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【ライター記事】水を探して、パンを買って、丹沢で遊ぶ!ママライターが巡る「秦野名水めぐりスタンプラリー2026」親子モデルコース

秦野名水めぐりスタンプラリー2026

日本有数の名水の里・神奈川県秦野市で、今年も注目の「秦野名水めぐりスタンプラリー2026」が2026年7月15日からスタートしました!
「名水めぐり」と聞くと、少し大人向けの散策をイメージする方も多いかもしれません。ところが今年のテーマは、「水を探して、パンを買って、丹沢で遊ぶ。」なんだとか。
秦野市在住の記者が小学1年生の息子と一緒に、名水スポットやパン屋さん、丹沢の自然をめぐるおすすめモデルコースを実際に体験してきました。親子で五感いっぱいに楽しめる体験型スタンプラリーの魅力を徹底レポートします。
スマホアプリでも紙台紙でも、宝探し感覚で楽しめる今回のイベントは11月30日(月)まで。秋の週末のお出かけに、ぜひご家族で「おいしい&楽しい秦野」を探しに出かけてみませんか?

「秦野名水めぐりスタンプラリー2026」とは?秦野市環境共生課を訪問!「名水×パン」に込められた想い

秦野名水スタンプラリー2026台紙スポットマップ

秦野市内に数多く点在する名水スポット。「自然探訪が好きな人が訪れる場所なのかな?」と思っている方も多いのではないでしょうか。

しかし、今年のスタンプラリーのテーマは「水を探して、パンを買って、丹沢で遊ぶ」。名水を巡るだけでなく、パンや丹沢のアクティビティが盛り込まれています。その理由を秦野市環境共生課の担当者に伺いました。

「市内には市民の方でも意外と知らない名水スポットがたくさんあります。このスタンプラリーをきっかけに、そんな場所にも足を伸ばしてもらえたら」と笑顔で教えてくれました。

今回コラボしているパン屋は、秦野が誇る「名水」を活用した商品等にのみ使用が認められる「秦野名水ロゴマーク」に登録されたこだわりの店舗ばかりです。

「名水というと少しハードルが高く感じるかもしれませんが、パン屋さんなら日常的に訪れる方も多いですよね。『おいしいパンを買いに行ったついでに、近くの名水スポットにも寄ってみようかな』と興味を持っていただけたら。秦野のおいしい水で作られた自慢のパンを、ぜひたくさんの方に味わっていただきたいです」

企画に込められた、秦野の名水をもっと身近に感じてほしいという思いが伝わってきました。 それではここで、気になる「秦野名水めぐりスタンプラリー2026」の楽しみ方を詳しくご紹介します!

スマホでも紙でも楽しめる!自分に合ったスタイルで名水めぐり

アプリ「OMOTANコイン」は二次元コードを読み込むだけ

参加方法はとっても簡単。お手持ちのスマホでデジタル地域通貨アプリ「OMOTANコイン」を使うか、市役所や各スポットで配布されている「専用台紙」を用意します。

OMOTANコインの場合

アプリ「OMOTANコイン」を使う場合は、スポットに設置された二次元コードをスマホで読み込むだけ。画面にスタンプがポンッと貯まっていきます。

ゲーム感覚で集められるので、子どもたちも大喜び!アプリでは集めたスタンプの確認だけでなく、地域で使えるお得な電子通貨情報もチェックできるので、まち巡りのお供にもぴったりです。

※OMOTANコインアプリの詳しい使い方や魅力については、こちらの紹介記事もぜひあわせてご覧ください。

【秦野市デジタル地域通貨「OMOTANコイン」が2024年12月1日からスタート!使い方と魅力を徹底解説】

専用台紙の場合

一方、専用台紙では、各看板に記載されたひらがなの「キーワードの一文字」を、自分で台紙に書き込んで集めていきます。

イベント開催にあたり紙の台紙を導入した背景に担当者は、「アプリをお持ちでない市外の方やお子さんにも楽しんでいただきたくて、今年は専用の紙台紙を導入しました。親子でワクワクしながら名水スポットを巡っていただけたら」といいます。

文字をひとつずつ集めていく感覚は、まさに宝探し!スマホを持っていないお子さんやシニアの方はもちろん、誰でも気軽に参加できるよう、さまざまな工夫がこらされています。

集めたスタンプで景品をゲット!

集めたスタンプ数に応じてもらえるオリジナルグッズ

集めたスタンプの数に応じて、スタンプ10個で湧水地缶バッチ、スタンプ20個でもりりんステッカー、スタンプ31個で選べる手ぬぐいと素敵なプレゼントを秦野市役所や「丹沢日和 NATURE ACTIVITY BASE」で景品交換できます。

さらに、スタンプラリーを一層盛り上げる仕掛けとして通常のスポットとは別に「シークレットポイント」も用意されています。宝探し気分を盛り上げる仕掛けとして設置されたこのポイント。担当者曰く、「『ちょっと難しかった!』というお声もありましたが、探検気分やゲーム感を楽しんでいただけているようです。公式Instagram(@hadano_meisui)でこっそりヒントも公開しているので、ぜひチェックして宝探し気分で探してみてくださいね!」とのこと。

シークレットポイントは1か所につきオリジナル缶バッチがもらえるので見逃せません。

「難しそうだな」と思った方は、ぜひ事前に公式Instagramのヒントをチェックしてから探しに出かけてみてくださいね。見つけたときの「あったー!」という達成感は、親子でハイタッチしたくなるほど格別ですよ!

市担当者おすすめの名水めぐりコースは?

お気に入り名水スポット「護摩屋敷の水」

市担当者がおすすめする組み合わせは、「パンのくま小屋×今泉名水桜公園」、「みちぱん×震生湖」、「丹沢ベーカリー×峠の湧水」の3コース。

そして、担当者ご自身のお気に入りスポットは「護摩屋敷の水」だそうです。

「水汲み場のフォルムもかわいらしくて、苔もすごく綺麗なんです。静かな山の空気の中で湧き出ている姿が本当に好きで……。水を汲みに来られた方が『秦野のお水は本当においしいね』と笑顔で話されているのを見ると、胸がキュンと温かくなります」

秦野の水への愛情がたっぷり詰まったお話に、記者も思わずほっこりしました。

記者及川が行く!親子で楽しむ秦野名水&絶品パン満喫OMOTANモデルコース

秦野駅前にあるまほろばの泉

まだまだ暑さが残る8月末の晴れた日、いよいよ「秦野名水めぐりスタンプラリー2026」に参加します。メンバーは、秦野市に暮らす記者である私と、小学1年生の息子、そして市環境共生課の担当者の3人です。少しずつ涼しくなりお子様とのお出かけもしやすくなるこれからの秋シーズンに向けて、親子で一緒に五感で秦野の魅力を満喫できる、とっておきのモデルコースをご紹介します。

このスタンプラリーはどこからスタートしてもOK!今回、散策のスタート地点に選んだのは、秦野の玄関口である秦野駅北口広場にある「まほろばの泉」です。

「えっ、駅の目の前なのにこんなに豊かな水が湧き出ているの!?」と、思わず驚かされます。ひんやりと冷たい水に触れると、それだけで移動の疲れも吹き飛ぶような心地よさ。スタンプラリーの出発点としてまさにぴったりです。さっそくスマホアプリ「OMOTANコイン」を起動し、本日最初の二次元コードをパシャッと読み込むと、息子も「スタンプGETできた!」と一気にテンションが上がった様子でした。

     曽屋神社の裏手にある井之明神水(いのみょうじんすい)

そこから足を進め、湧水地を囲む豊かな緑と綺麗な水辺が広がり親子での散策にも心地よい「今泉名水桜公園」、そして街の中にひっそりと佇む「名水ミニ庭園」を巡り、ここからは車で「井之明神水(いのみょうじんすい)」へ向かいました。

曽屋神社の裏手にひっそりと湧き出る井之明神水は、まさに”神様のお水”という言葉がしっくりくるような、どこか凛とした厳かな空気に包まれた場所にあります。実際に手にすくって口に含んでみると、そのキリッとした冷たさと雑味のないまろやかさに驚きます。

名水の味を堪能していると、大きなポリタンクを持った女性にお会いしました。なんと、秦野の名水を求めて埼玉県から水を汲みに来たといいます。普段から「葛葉の泉」のファンで季節ごとに秦野へ通っているそうなのですが、ご友人から「井之明神水も美味しいよ」と勧められ、今回初めて訪れたとのこと。「秦野の名水で淹れるコーヒーは格別なんですよ」と笑顔で語る姿がとても印象的で、遠方から水汲みに訪れる人が絶えない理由を肌で感じました。

曽屋水道記念公園の手押しポンプ井戸

続いて訪れたのは、秦野市民でもある記者自身が親子のお出かけスポットとしてぜひ激推ししたい「曽屋水道記念公園」です。ここは全国的にも極めて早い時期となる明治23年に建設された近代水道「曽屋配水場」の跡地を整備した公園です。園内には昔ながらの手押しポンプの井戸が設置されており、誰でも自由に井戸水汲みを体験することができます。小学1年生の息子も生まれて初めて見る手押しポンプに興味津々。「重いー!」と言いながら一生懸命ハンドルを上下させ、冷たい水が勢いよく飛び出すと「水が出たー!」と大はしゃぎでした。歴史を学ぶだけでなく、子どもにとって忘れられない体験型の遊び場になっています。

ちなみに、公園のすぐ向かいには秦野名産の落花生を扱う老舗「かまか商店」さんがあります。道中に立ち寄ってお土産を眺めたり、カフェスペースでちょっと休憩したりするのにもちょうどいいスポットです。

名水と期待感が開店の決め手 パン屋「Re:born」

おいしいパンと笑顔が迎えてくれるRe:born(リボーン)

コースの途中で訪れたのは、名水スタンプラリーの協力店舗でもある注目のパン屋「Re:born(リボーン)」さんです。扉を開けると、焼き立てパンの香ばしい香りが漂い、店内には美味しそうなパンが所狭しと並んでいます。

実はこちらのお店は、山口県から移住してきたご家族4人で営まれているパン屋さんです。お父さま、お母さま、そして娘さんお二人のご家族で秦野へ移住し、お店をオープンされました。

「日本全国を探し回って、お店を開く場所を探したんですよ」

そう笑顔で話すご家族。神奈川県全域を比較検討した末に秦野を選んだ理由のひとつが、「水のおいしさ」だったそうです。パン作りにとって、仕込み水は味や食感を左右する大切な要素。秦野のおいしい水と小麦との相性にも魅力を感じたといいます。

そしてもうひとつの理由が、新東名高速道路のインターチェンジが近く、交通の利便性や今後のまちの発展にも期待を感じたことでした。

店内には、訪れる時間帯によって出会える種類が変わりつつも、なんと全部で120種類ほどものパンがラインナップされています!さらに、ゆったりとしたイートインスペースも併設されていて、豊富なドリンクメニューと一緒に焼き立てパンを味わえるカフェとしても楽しめます。 今回の「秦野名水めぐりスタンプラリー2026」が始まってからは、スタンプラリー目的で訪れるお客様もとっても多いのだそう。「土日になると市外や神奈川県全域からたくさんの方が来てくださいます。お子様連れのご家族はもちろん、男性のおひとり様や、丹沢の山を歩きに来た登山客の方まで、本当に幅広い方に寄っていただいています」と嬉しそうに教えてくださいました。

秦野名水で仕込んだたくさんのパン

目移りしてしまうたくさんのパンの中から、今回私たちがランチ用に選んだのは、サクサクの「クロワッサンのたまごサンド」、子どもも大好きな「コーンピザ」、一口食べればフワッと甘い「リングドーナツ」、そして食べ応え抜群の「ウインナーデニッシュ」。どれもサクサク、ふわふわで、息子とおいしくいただきました。

全国第1位の水を味わえる大倉の清水

美味しいパンを手に入れ、「大倉の清水」へ向かいます。秦野の湧水の中には飲用時に加熱が必要な場所もありますが、こちらの水は秦野の水道水なので、そのまま安心してゴクゴクと飲むことができます。冷たくてまろやかな秦野の水は、これからいただくパンランチのお供にぴったりです。持参した水筒に美味しいお水を汲んで、本日の最終目的地である「神奈川県立秦野戸川公園」へ。

神奈川県立秦野戸川公園は、丹沢の雄大な山々をバックに広がる自然豊かな公園で、いつ訪れても季節の花々や美しい植物が目を楽しませてくれます。公園のシンボルである「風の吊り橋」の下を流れる水無川は、夏になるとバーベキューや、川遊びを楽しむ子どもたちの歓声でいっぱいに。園内には子どもたちに大人気の大型複合遊具やクライミングウォールなどのアクティビティが充実していて、1日中思いっきり身体を動かして遊ぶことができます。

神奈川県立秦野戸川公園に流れる水無川

澄んだ秋空の下、風の吊り橋を眺めながらシートを広げ、先ほど購入した「Re:born」さんの焼き立てパンと「大倉の清水」で美味しく賑やかなパンランチタイム。美味しいお水とパンでお腹を満たした後は、息子も大型遊具やきれいな河原へ一直線!名水を巡り、自然の中で思いっきり遊ぶ、最高の親子旅の時間を過ごすことができました。

【メモ】今回の親子おすすめコース
1→3→10→11→12→30→18→神奈川県立秦野戸川公園→25
(秦野名水スタンプラリー2026台紙スポットマップよりスポット番号にて表記)
スポット一覧はこちらから
https://www.city.hadano.kanagawa.jp/material/files/group/45/spotlist.jpg

達成感とご褒美!丹沢日和NABに到着&コース監修者・見城香織さんインタビュー

今回のゴール丹沢日和NATURE ACTIVITY BASE前

秦野戸川公園で思いっきり体を動かした後は、今回のゴールにした秦野駅直結のアクティビティ拠点「丹沢日和 NATURE ACTIVITY BASE」へ向かいました。

集めたスタンプ(キーワード)を胸にワクワクしながら向かったものの、今回のわが家の戦績は9カ所!惜しくも景品獲得の条件には届きませんでしたが、「次は絶対に達成するぞ!」と、息子と固いリベンジの約束を交わしました。

お店で迎えてくださったのは、今回のスタンプラリーのコース監修を担当された丹沢日和NATURE ACTIVITY BASE(以下、丹沢日和NAB)のプロデューサー・見城香織(けんじょうかおり)さんです。丹沢日和NABには都内からの来店客も多く、ランニングやイベントで訪れた方にスタンプラリーをおすすめしているのだそう。

「アプリでも紙台紙でもファミリーで楽しめますよとお話しすると、夏休みの自由研究にするご家族もいらっしゃいました。名水を巡って地図を描いたり、実際に飲み比べて味の違いをまとめたり、パン屋さん巡りと合わせたりと、いろいろな楽しみ方ができるのが魅力ですね」と教えてくださいました。

コース監修にあたり、見城さんが特に意識されたのが「多様な参加者に合わせたバリエーション豊かなコース作り」です。

「去年はランナー目線に寄りすぎていた部分があったのですが、実際に景品を取りに来られる方を見ると、高齢の方からハイカーさん、ファミリー、ロードバイクやオートバイの方まで本当に様々でした。そこで今年は、どんな移動手段の方でも自分に合った楽しみ方ができるように工夫しました。例えば『三ノ塔チャレンジコース』は、自分の足で山に入らなければいけない登山者向けのコース。一方で、車で訪れやすいヤビツ峠周辺のコースや、立ち寄りやすいパン屋さんを組み入れたコースなど、距離を長くし過ぎず、参考にしていただきやすい設計にしています」

また、今回の目玉でもあるパン屋さんとのコラボは大好評で、営業日をチェックして買いに行く方が続出しているのだとか。さらに、昨年の参加者が新しいデザインのオリジナルグッズを目当てにリピートしていたり、ランナーの間では「全スポットを一筆書き(1日で一気に巡るルート)で制覇する」という熱いチャレンジが今年も大流行していたりと、盛り上がりを見せています。

「秦野に来たら、やっぱり丹沢の魅力を感じてほしいんです。弘法山や、渋沢丘陵からの景色が美しい震生湖など、名水とともに秦野の誇る山や自然の景色もぜひ楽しんでいただきたいですね」と、語ってくださいました。

【メモ】挑戦者求む!ランナー必見「秦野名水めぐりスタンプラリー2026」全スポットを一筆書き(1日で一気に巡るルート58km)はこちら
23→22→9→11→12→13→31→14→15→24→16→17→18→30→29→28→19→20→21→7→27→3→4→6→5→8→10→26→2→1→25
(秦野名水スタンプラリー2026台紙スポットマップよりスポット番号にて表記)
スポット一覧はこちらから
https://www.city.hadano.kanagawa.jp/material/files/group/45/spotlist.jpg

水とパンと自然が紡ぐ、秋の秦野めぐりへ

親子で楽しむ秦野名水めぐりモデルコース

名水を巡り、美味しいパンを味わい、豊かな自然の中で思いっきり身体を動かす。「秦野名水めぐりスタンプラリー2026」は、秦野というまちの魅力を五感いっぱいに体感できる、宝探しのような体験でした。

普段何気なく通り過ぎていた景色や、地域の方々との温かい出会い。そして、冷たく澄んだ名水と丁寧に作られたパンがもたらしてくれる小さな幸せは、日常を少し特別にしてくれる最高のスパイスです。アプリで気軽に巡るもよし、紙の台紙で文字を集めながら宝探し気分を味わうもよし。それぞれのスタイルや移動手段に合わせて、思い思いのコースを楽しむことができます。

風が心地よく吹き抜け、澄んだ空が広がるこれからの秋シーズン。散策やドライブ、週末のファミリーでお出かけするにはまさに絶好の季節です。

「水を探して、パンを買って、丹沢で遊ぶ。」

みなさんもぜひ、大切なご家族やお友達と一緒に、この秋とっておきの秦野名水めぐりへ出かけてみませんか?きっと、まだ知らない秦野の新しい魅力と、たくさんの笑顔に出会えるはずです。

秦野名水めぐりスタンプラリー2026
■開催期間:2026年7月15日(水)~11月30日(月)
■ホームページ
https://www.city.hadano.kanagawa.jp/soshiki/7/1044/1/5/4/2483.html
■公式SNS
Instagram:https://www.instagram.com/hadano_meisui/#

■参加方法のご案内
スマートフォン(アプリ)で参加する場合

  1. デジタル地域通貨アプリ「OMOTANコイン」を事前にダウンロード。
  2. アプリ内の「秦野名水めぐりスタンプラリー2026」を選択。
  3. 対象スポットやパン店舗に設置された二次元コードを読み取ってスタンプを取得。
  4. 集めたスタンプ数に応じて、景品交換場所でオリジナル景品を受け取る。

紙の専用台紙で参加する場合

  1. 配布場所で専用台紙を入手する(※写真やメモに文字を控えての参加も可能です)。
  2. 各地点の描かれた「文字」を集めて台紙に記入。
  3. 集めた文字数に応じて、景品交換場所で景品を受け取る。

【紙の専用台紙 配布場所】

  • 秦野市役所環境共生課
  • 丹沢日和 NATURE ACTIVITY BASE
  • パンのくま小屋
  • てっパンはだの桜みち店
  • Re:born
  • まるきパン
    ※各店舗の営業日・営業時間をご確認の上お出かけください。

■問い合わせ
秦野市環境産業部 環境共生課 秦野名水担当
電話番号:0463-82-9618

【Re:born(リボーン)】
■住 所:秦野市戸川645-2古章ビル1F
■電話番号:050-8883-2524
■営業時間:8:30~17:00(完売次第閉店する場合あり)
■定休日:火、水
■公式SNS
Instagram:https://www.instagram.com/reborn.bakery_coffee/#
公式LINE:https://line.me/R/ti/p/@482iltyf?oat_content=url

【丹沢日和NATURE ACTIVITY BASE】
■住 所:秦野市大秦町1-1小田急マルシェ秦野2階
■電話番号:0463-20-8656
■営業時間:火・木・金 11:00-20:00、土・日・祝 7:30-17:30(最終入店閉店1時間前)
■定休日:月、水、祝翌日
■公式ホームページ https://tanzawamon.jp/tanzawa-biyori-nature-activity-base/
■公式SNS
Instagram :https://www.instagram.com/tanzawabiyori_nab/

OMOTANライター 及川 じゅりこ (おいかわ じゅりこ)
【得意分野】 子どもと楽しむ

3年前に子育て環境を重視して都心から秦野市に移住してきた週1都内勤務のほぼリモートワーママです。
やんちゃな息子2人と新しい事に挑戦したり、楽しいスポットにお出かけすることが大好き!OMOTAN子連れスポットのリアルな体験をお届けします。

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